現在確認しているURL:
Webサイトを開いた瞬間にチェック

そのサイト、
本当に公式ですか?

INST Site Checkは、 公式ドメイン情報と確認済み危険サイト情報を使って、 閲覧中のWebサイトを分かりやすく確認できる Chrome拡張機能です。

現在は無料の先行版です
ZIPファイルをダウンロードし、 展開してChromeに追加すると利用できます。
→ 初めての方はこちら:詳しいインストール方法
INST Site Check
現在のサイト
www.example.co.jp
✓ 公式サイト確認済み
このサイトを通報

INST Site Checkなら、 公式と危険をひと目で確認

公式サイトは緑、危険情報のあるサイトは赤。 閲覧中のサイトを分かりやすく表示します。

INST Site Check 公式サイト・危険サイト判定イメージ

見た目だけでは分からない偽サイト対策

本物そっくりのデザインでも、 URLやドメインが異なる場合があります。 INST Site Checkは「公式かどうか」を ブラウザ上ですぐ確認できるようにします。

公式ドメイン確認

登録済みの正規ドメインと一致した場合、 公式サイトとして緑色で表示します。

🚨

危険サイト情報

確認済みの危険URL・危険ドメインを サーバー側のDBから取得して警告します。

📣

ユーザー通報

気になるサイトをワンクリックで通報。 通報情報は確認後に判定DBへ反映します。

3つの分かりやすい表示

必要以上に危険判定を出さず、 確認できている情報を明確に表示します。

✓ 公式サイト確認済み 公式ドメインDBと一致したサイトです。
🚨 危険情報あり 当サービスで危険情報を確認しているサイトです。
未確認 危険とは断定せず、 公式確認DBの対象外として扱います。

実際の表示イメージ

サイトを開くと、判定結果が分かりやすく表示されます。

危険サイト判定の表示例
🚨 危険情報がある場合

確認済みの危険URL・危険ドメインは、 赤色の警告で分かりやすく表示します。

公式サイト判定の表示例
✓ 公式サイトの場合

公式ドメインDBと一致したサイトは、 緑色で「公式サイト確認済み」と表示します。

INST Site Checkの仕組み

ブラックリストだけに依存せず、 公式確認とユーザー通報を組み合わせます。

1

サイトを開く

ChromeでWebサイトを開くと、 拡張機能が現在のドメインを確認します。

2

データベース照合

公式ドメインDBと、 確認済み危険サイトDBを照合します。

3

結果を表示

公式・危険情報・未確認を、 ブラウザ上に分かりやすく表示します。

プライバシーを重視

Webサイトの確認に必要な情報だけを扱う設計を目指しています。

✓ パスワードを収集しません
✓ フォームに入力した内容を保存しません
✓ Cookieの内容を収集しません
✓ ユーザー通報は管理者確認後に危険DBへ反映

はじめてでも3ステップ

難しい設定はありません。 ダウンロードしてChromeに追加するだけで使えます。

1

無料でダウンロード

下のボタンからINST Site CheckのZIPファイルを保存します。

2

ZIPを展開

ダウンロードしたZIPファイルを右クリックして 「すべて展開」を選びます。

3

Chromeに追加

Chromeの拡張機能画面で 「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」から 展開したフォルダを選択します。

Chrome拡張機能の入れ方
1. Chromeで chrome://extensions/ を開く
2. 右上の「デベロッパーモード」をON
3. 「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」を押す
4. 展開したINST Site Checkフォルダを選択
無料でダウンロード

Webを見る前に、ひとつ確認を。

INST Site Checkは、 フィッシングサイトや偽サイトへの 気付きを補助するChrome拡張機能です。

本サービスはWebサイトの安全性を完全に保証するものではありません。 表示結果だけに依存せず、 URL・送信元・サイト内容などもあわせてご確認ください。