監視銘柄をメモで管理する方法|気になる株を忘れない

気になる銘柄が増えると、どの株をなぜ監視していたのか分からなくなります。監視銘柄をメモ化すると、候補を整理しやすくなります。

監視理由を一言で残す

単に銘柄をウォッチリストへ追加するだけでなく、「決算待ち」「押し目待ち」「高値更新注目」など理由も残します。

保存時の株価を確認する

保存した時点の株価が分かると、その後どの程度動いたのか確認できます。実際に買わなかった銘柄も、判断の検証材料になります。

監視銘柄を定期的に整理する

材料がなくなった銘柄や投資対象から外れた銘柄は整理し、現在注目している銘柄を分かりやすく保つことが大切です。

気になる銘柄をその場で記録

INST Stock Memoは、Web閲覧中に気になった日本株を保存し、 保存時の株価とその後の値動きを確認できる無料Chrome拡張機能です。

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