INST_FLOW FUNDAMENTAL REPORT
7522 ワタミ プライム(内国株式)
INST_FLOW ANALYSIS

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収益性・成長性・財務・割安性と独自判定をまとめて確認できます。

ファンダメンタル評価

収益性 データなし
成長性 単年度
財務 データなし
安定性 データなし
割安性 データなし
株主還元 データなし

財務チェック

営業CFデータなし
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現金比率データなし
自己資本比率データなし
営業利益率データなし

INST_FLOW判定

総合スコア 取得待ち
総合判定 取得待ち

業績・株価推移

売上高 データなし
営業利益 データなし
経常利益 データなし
純利益 データなし

成長率サマリー

最新実績の前年比と、直近4期を使った3年平均成長率を表示します。

成長率を計算しています

3年CAGRは期首と期末がともにプラスの場合のみ算出します。

業績トレンド

複数年度の実績と会社予想から、業績の方向性を自動判定します。

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業績グラフ

年次実績と通期会社予想の推移を表示します。

売上高

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営業利益

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実績 会社予想

業績推移

年度 売上高 営業利益 経常利益 純利益 EPS
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会社予想

対象期間 売上高 営業利益 経常利益 純利益 EPS
会社予想を読み込んでいます

四半期推移

期間 売上高 営業利益 経常利益 純利益 EPS
四半期データを読み込んでいます

企業概要

7522 ワタミは東証33業種では「小売業」、17業種では「小売」に分類されるプライム(内国株式)の上場企業です。 規模区分は「TOPIX Small 2」です。 直近の財務データでは、売上高は932.68億円、営業利益は48.37億円、営業利益率は5.19%、ROEは14.42%、自己資本比率は40.4%です。 キャッシュフローでは、営業キャッシュフローは75.67億円、フリーキャッシュフローは26.44億円となっています。 INST_FLOWの総合判定は「強い」(スコア6)です。判定理由として、FCFプラス、自己資本比率高い、現金比率高め、最終利益プラスが挙げられています。 このページでは、ワタミの業績、収益性、財務健全性、キャッシュフローおよびINST_FLOW独自判定を確認できます。

企業情報

代表者
代表取締役会長兼社長CEO 渡邉 美樹
本社所在地
東京都大田区羽田一丁目1番3号
電話番号
03(5737)2288
設立年月
2021-03
上場年月
1998-08
資本金
49.10億円
決算期
2026-03-31
従業員数
1,119人
臨時従業員数
3,395人
平均年齢
44.5歳
平均勤続年数
11.7年
平均年間給与
554.9万円
EDINETコード
E03275

会社概要

当社の企業集団は、2026年3月末において、当社、連結子会社27社及び持分法適用関連会社3社で構成され、国内外食事業・宅食事業・海外事業・環境事業及び農業等を展開しております。当社グループの事業に関わる位置付けは次のとおりであります。

2026年3月31日現在

区分

会社名

事業内容

統括事業

ワタミ㈱

ワタミグループの統括

国内外食事業

ワタミ㈱

WATAMI FAST CASUAL㈱

WATAMI USA GUAM

他2社

問屋から飲料類を仕入れ、飲食店の経営並びにフランチャイズ事業の展開

宅食事業

ワタミ㈱

調理済み商品及び食料品材料セットの製造、販売、宅配

海外事業

和民國際有限公司

海外の外食事業におけるフランチャイズ事業の展開、

海外現地法人の管理及び海外エリア進出の戦略立案・実行

和民(中國)有限公司

台灣和民餐飲股份有限公司

Watami Food Service

Singapore Pte.Ltd.

Watami China Food & Beverage Co., Ltd.

他3社

海外各地域における飲食店の経営

LEADER FOOD PTE.LTD.

Watami US Corp

他5社

食品加工卸売事業

環境事業

ワタミエナジー㈱

他4社

電力小売事業、風力発電事業、環境マネジメント事業

農業

㈲ワタミファーム

㈲当麻グリーンライフ

農産物の生産・販売、農産加工品の製造・販売及び集中仕込みセンターへの農産物の納入

沿革

創業者である渡邉美樹は1984年4月16日、飲食店の経営を目的として、神奈川県横浜市南区共進町三丁目75番地に資本金500万円をもって有限会社渡美商事を設立し、1984年4月28日、株式会社つぼ八と居酒屋「つぼ八」のフランチャイジーとしての加盟店契約を締結、居酒屋経営を開始いたしました。その後、「お好み焼HOUSE 唐変木」によるお好み焼きレストラン事業に着手いたしました。

1986年5月1日、飲食チェーン店の展開及び新規事業の開発を目的として、神奈川県横浜市中区尾上町三丁目43番地に資本金2,000万円をもって株式会社ワタミ(現ワタミ株式会社)を設立し、1987年3月10日事業内容の多角化と企業規模の拡大を目的として、有限会社渡美商事よりその営業の全部を譲り受け、現在に至っております。

年月

事項

1986年5月

神奈川県横浜市中区尾上町三丁目43番地に、㈱ワタミを設立。

1987年2月

商号をワタミフードサービス㈱に変更。

1987年3月

「お好み焼HOUSE 唐変木」及び居酒屋「つぼ八」のフランチャイジーとして直営店舗を運営していた㈲渡美商事より営業全部を譲受け、お好み焼きレストラン事業及び居酒屋事業を開始。

1989年6月

ジェットオーブンによるお好み焼の短時間焼成法を開発し、お好み焼宅配事業1号店の「お好美壱番 KEI太」方南町店を出店。

1990年3月

東京都大田区西蒲田七丁目33番6号へ本社を移転。

1992年4月

「もうひとつの家庭の食卓」をコンセプトとした自社ブランドの新業態開発を行い、1号店として「居食屋 和民」笹塚店を出店。

額面変更のため、ワタミフードサービス㈱(形式上の存続会社)と合併。

1992年7月

居酒屋「つぼ八」のフランチャイズ本部であるイトマン食品㈱(現㈱つぼ八)と1993年9月までにフランチャイズ契約を解除し、当社経営の居酒屋「つぼ八」(13店舗)を「居食屋 和民」に順次変更することの覚書を交わす。

1992年10月

居酒屋「つぼ八」からの看板変更第1号店、「居食屋 和民」中野南口店を開店。

1993年10月

居酒屋「つぼ八」から「居食屋 和民」への看板変更を終了。

1996年3月

「お好美壱番 KEI太」を全店退店し、お好み焼宅配事業を廃止。

1996年7月

「お好み焼HOUSE 唐変木」のフランチャイズ契約を全て解除し、フランチャイズ展開を終了。

1996年10月

日本証券業協会に株式を店頭登録。

1997年4月

東京都大田区西蒲田七丁目45番6号へ本社を移転。

1997年5月

従業員独立制度による「居食屋 和民」フランチャイズ1号店を開店し、「居食屋 和民」の従業員独立によるフランチャイズ展開を開始。

1997年12月

酒類の仕入価格の低減を図ることを目的として酒類の小売免許を有する㈱渡美商事の株式全部を買取り、当社の子会社とする。

1998年5月

人材採用・募集業務の充実を図るため、㈱キャリアビジョンの株式を取得し、当社の子会社とする。

1998年7月

ローコスト店舗の建設・メンテナンス体制の整備を目的として、㈱ピー・エム・エス(現ワタミエナジー㈱)を設立し、当社の子会社とする。

1998年8月

東京証券取引所市場第二部に株式を上場。

1998年11月

米国レストランチェーン「T.G.I.Friday's」を国内展開することを目的として、T.G.I.Friday's Inc.との合弁により、㈱ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンを設立し、当社の子会社とする。

1999年7月

外食産業として初めて、国際環境規格ISO14001の認証を取得。「ワタミ環境宣言」を発表。

2000年3月

東京証券取引所市場第一部に株式を指定替え。

2000年11月

外食事業の新業態「イタリアン居食屋カーラジェンテ」のチェーン展開を目的として、㈱カーラジェンテを設立し、当社の子会社とする。

2001年11月

和民(中國)有限公司が海外新規出店1号店として居食屋「和民 Hong Kong」Humphreys Avenue店を出店。

2002年2月

センター集中加工による外食事業の仕込食材品質向上を目的としてワタミ手づくり厨房㈱を設立し、当社の子会社とする。

2002年4月

ファミリーコミュニティレストラン「和み亭」のチェーン展開を目的として㈱和み亭を設立し、当社の子会社とする。

有機野菜の仕入・販売及び農業研修事業の充実を図るため、㈲ワタミファーム(本社:東京)を設立し、当社の子会社とする。

2002年12月

東京都大田区羽田一丁目1番3号へ本社を移転。

年月

事項

2003年4月

グループ経営の事業効率化を目的に、子会社の㈱和み亭、㈱カーラジェンテを吸収合併する。

2003年8月

㈲ワタミファーム(本社:千葉県)を設立し、当社の子会社とする。

2003年9月

農業事業拡大のため、2002年4月に設立した㈲ワタミファームを株式会社に組織変更する。

2003年10月

グループ全体の経営資源の効率的管理を目的に子会社のワタミ手づくり厨房㈱を吸収合併する。

2004年4月

介護サービスの事業展開を目的として、ワタミメディカルサービス㈱を設立し、当社の子会社とする。

2004年7月

グループ社員の独立支援を目的として、ワタミダイレクトフランチャイズシステムズ㈱を設立し、当社の子会社とする。

子会社ジャパン・リテイル・メンテナンス㈱をワタミエコロジー㈱へ、子会社㈱キャリアビジョンをワタミユニバーシティ㈱へ商号変更する。

2004年11月

農業事業拡大のため、㈲当麻グリーンライフに出資し、業務及び資本提携する。

中国本土への出店のため、子会社の和民(中國)有限公司が和民餐飲(深圳)有限公司(本社:中国広東省深圳市)を設立する。

2005年3月

㈱アールの介護の全株式を取得し、当社の子会社とする。

2005年4月

商号をワタミ㈱に変更する。

2005年5月

三商和民股份有限公司を設立。

2005年6月

ワタミ手づくり厨房第三センターが兵庫県尼崎市にて稼動。

2005年7月

居食屋「手づくり厨房」1号店として赤羽東口駅前店を東京都北区に出店。

2005年8月

ワタミファーム第5農場を千葉県佐原市(現 香取市)に開設。

2005年9月

㈱ワタミバイオ耕研を設立。

2005年10月

ワタミメディカルサービス㈱が自社開発の高齢者マンション(住宅型有料老人ホーム)一号棟として「レヴィータ岸和田」を大阪府岸和田市に開設。

2005年11月

三商和民股份有限公司が台湾新規出店1号店として居食屋「和民Taiwan」忠孝店を台北市に出店。

2006年2月

ワタミフードサービス㈱を設立。

2006年2月

DINING & BAR 「japago」1号店として三軒茶屋店を東京都世田谷区に出店。

2006年3月

焼肉居食屋「炭団」1号店として御茶ノ水駅前店を東京都千代田区に出店。

2006年3月

ワタミ医療サービス㈱を設立。

2006年4月

ワタミメディカルサービス㈱を㈱アールの介護に合併し、商号をワタミの介護㈱に変更する。

2006年4月

ワタミファーム第6農場を京都府京丹後市に開設。

2006年5月

ワタミファーム弟子屈牧場を北海道川上郡に開設。

2006年5月

㈱ワタミバイオ耕研を㈱ワタミファームに吸収合併。

2006年6月

ワタミ㈱にて教育事業本部を設立。

2006年9月

ソニー生命保険㈱との業務提携を開始。

2006年11月

2008年2月

2008年2月

2008年4月

2008年6月

中食事業「ワタミキッチン」1号店を東京都武蔵村山市(三越武蔵村山店ダイヤモンドシティ ミュー)に出店。

㈱渡美商事をワタミ手づくりマーチャンダイジング㈱に、ワタミエコロジー㈱をワタミエコフォーカス㈱に商号変更。

WATAMI GUAMを清算。

ワタミ㈱商品本部の事業を会社分割によりワタミ手づくりマーチャンダイジング㈱に承継、ワタミ㈱店舗開発本部の事業をワタミエコフォーカス㈱にて開始。

三商和民股份有限公司を台灣和民餐飲股份有限公司に商号変更。

2008年7月

㈱タクショクの全株式を取得し、当社の子会社とする。

2008年10月

和民國際有限公司を設立。

2008年11月

WATAMI FOOD SERVICE SINGAPORE PTE.LTDを設立。

2008年12月

Friday's Red 1号店として渋谷店を東京都渋谷区に出店。

2009年1月

ワタミ手づくり厨房第四センターが埼玉県日高市にて稼動。

2009年3月

ワタミエコフォーカス㈱をワタミエコロジー㈱に商号変更。

2009年3月

㈱タクショクをワタミタクショク㈱に商号変更。

2009年4月

グループ経営の事業効率化を目的に子会社のワタミフードサービス㈱がワタミダイレクトフランチャイズシステムズ㈱を吸収合併する。

年月

事項

2009年7月

WATAMI FOOD SERVICE SINGAPORE PTE.LTDがシンガポール新規出店1号店として居食屋「和民Singapore」IONオーチャード店を出店。

2009年11月

ごちそう厨房 饗の屋1号店として南蒲田店を東京都大田区に出店。

2010年4月

和民中國有限公司が広州1号店として、居食屋「和民」中華廣場店を広東省広州市に出店。

2010年4月

ワタミファーム第7農場を大分県臼杵市に開設。

2010年5月

「エコ・ファースト企業」の認証を受ける。

2010年7月

ChasWood Resources Sdn. Bhdと和民國際有限公司が、マレーシアでの「居食屋和民」開発契約を締結。

2010年8月

新業態「仰天酒場 和っしょい2」第1号店として五反田東口店を東京都品川区に出店。

2010年11月

「ワタミ手づくり厨房丹波センター」を兵庫県丹波市にて稼動。

2011年6月

Creative Resto Concept,Incと和民國際有限公司が、フィリピンでの「居食屋和民」開発契約を締結。

2011年8月

和民餐飲管理(上海)有限公司を設立。

和民國際有限公司とフランチャイズ契約を締結しているChasWood Resources Sdn. Bhdが、居食屋「和民」マレーシア1号店としてパビリオン店をクアラルンプールに出店。

2011年9月

「ワタミ手づくり厨房東松山センター」を埼玉県比企郡滑川町にて稼動。

デイサービス1号店として「ハッピーデイズ」を神奈川県相模原市に開設。

2011年11月

グループ経営の事業効率化を目的に子会社のワタミフードサービス㈱が㈱ティージーアイ・フライデーズ・ジャパンを吸収合併する。

2012年3月

ワタミグループ初の風車「ワタミの夢風車 風民(ふーみん)」を秋田県にかほ市にて稼動。

2012年5月

「ワタミ手づくり厨房中京センター」を愛知県津島市にて稼動。

2012年11月

和民國際有限公司とフランチャイズ契約を締結しているCreative Resto Concept,Incが、居食屋「和民」フィリピン1号店としてMall of Asia店をマニラ湾に面したアジア最大級の巨大モール「SMモールオブエイジア」に出店。

韓国での「居食屋和民」開発を目的として、韓国GENESIS CO.,LTD社と和民國際有限公司との合弁会社GNS WATAMI FOOD AND BEVERAGE SERVICE CO.,LTD.を設立。

2013年1月

「ワタミ手づくり厨房岩国センター」を山口県岩国市にて稼動。

2013年3月

創業来初の農業黒字化を達成。

高知県初出店となる「和民」高知追手筋店を出店。国内外食事業において、全国47都道府県への出店を達成。

2013年5月

GNS WATAMI FOOD AND BEVERAGE SERVICE CO.,LTD.が、居食屋「和民」韓国1号店としてカンナム店を韓国ソウルの一大繁華街であるカンナム地区に出店。

ワタミグループ2号機となる風車が、秋田県秋田市で稼動。

2013年6月

13箇所目となる集中仕込みセンター「ワタミ手づくり厨房白岡センター」が埼玉県白岡市にて稼動。

ワタミグループ3号機となる風車が、秋田県由利本荘市で稼動。

取締役会長(非常勤)の渡邉美樹が取締役を辞任。

2013年10月

ワタミタクショク株式会社が「らくシェフ」をリニューアル、新たなお料理キットの販売を開始。

2013年12月

株式会社デリズと和民國際有限公司が、カンボジアにおいて居食屋「和民」のフランチャイズ経営を行うため、Delis Watami Cambodia Co. Ltd.を設立する合弁契約を締結。

また、同月、Delis Watami Cambodia Co. Ltd.と和民國際有限公司が、カンボジアでの居食屋「和民」開発契約を締結。

2014年6月

Delis Watami Cambodia Co. Ltd.が、居食屋「和民」カンボジア1号店として、AEON MALL Phnom Penh店をプノンペンに出店。

2014年10月

ワタミエコロジー株式会社がワタミファーム&エナジー株式会社に社名変更。

2015年2月

ワタミ手づくり厨房越谷センターを閉鎖。

2015年3月

ワタミフードサービス株式会社がワタミタクショク株式会社とワタミ手づくりマーチャンダイジング株式会社の2社を吸収合併し、ワタミフードシステムズ株式会社に商号を変更。

2015年12月

ワタミの介護株式会社の全株式を売却、介護事業から完全撤退。

ワタミ株式会社を存続会社、ワタミフードシステムズ株式会社を消滅会社とする吸収合併を実施、持株会社体制から事業部制へ移行。

2016年1月

労働組合「ワタミメンバーズアライアンス」設立。

年月

事項

2016年2月

精米卸最大手の株式会社神明ホールディングと資本業務提携を締結。

2016年3月

メガ・ソーラー事業を売却、電力小売事業に集中する体制へ移行。

2016年5月

CI(コーポレート・アイデンティティ)を刷新。グループロゴ「ワタミハート」を導入。

2016年5月

ワタミファーム&エナジー㈱が家庭向け電力販売開始。

2016年6月

旨唐揚げと居酒メシ「ミライザカ」を新宿御苑、中目黒、北千住に出店。

2016年7月

「三代目 鳥メロ」を武蔵境、国立、仙川に出店。

2016年8月

テキサス風メキシカン「TEXMEX FACTORY」を渋谷神南に出店。

2016年10月

大分県臼杵市に「うすきエネルギー株式会社」を設立。

2016年11月

HMV Cultural F&B Group limitedと中国本土における日本食を中心とした外食事業の展開に関する合弁契約を締結。

2017年1月

2017年10月

2017年12月

2017年1月

2017年2月

2018年3月

2018年3月

2018年5月

2018年9月

2018年10月

2018年11月

2018年11月

2019年1月

2019年2月

2019年3月

2019年3月

2019年5月

2019年6月

2019年6月

2019年6月

2019年7月

2019年7月

2019年8月

2019年9月

2019年10月

2019年10月

2019年10月

2020年1月

2020年1月

2020年2月

2020年3月

2020年3月

食べごたえのあるしっかり主菜のお惣菜「いきいき珠彩」を全国展開。

冷凍惣菜を通信販売する新事業「ワタミの宅食ダイレクト」を開始。

ワタミファーム臼杵農場(大分県)でJGAP認証を取得。

お手頃サイズの4種類のお惣菜「まごころ手鞠」を全国展開。

ワタミファーム白浜農場(千葉県)でJGAP認証を取得。

外食(レストラン・居酒屋)業界では国内で初めて、事業運営を100%再生可能エネルギーで調達す

ることを目標に掲げる企業が加盟する国際イニシアチブ「RE100」に参加。

ワタミファーム山武農場(千葉県)でJGAP認証を取得。

ワタミファーム京丹後農場(京都府)、ワタミファーム丹波農場(兵庫県)でJGAP認証を取得。

ワタミファーム美幌峠牧場にワタミファーム弟子屈牧場の機能を集約。

「bb.q OLIVE CHICKEN Cafe」笹塚店を東京都渋谷区にオープン。

「から揚げの天才」梅屋敷店を東京都大田区にオープン。

焼肉ホルモン「もつ★りき」御茶ノ水店を東京都千代田区にオープン。

Beautiful Oriental Group Limitedと中国本土における外食事業の展開に関する合弁契約を解消、

Watami China Food & Beverage Company Limitedの全株式を取得し、和民國際有限公司の完全子会社とする。

ワタミファーム佐原農場(千葉県)がJGAP認証を取得 。

株式会社ドリームハーバーの全株式を取得。

株式会社神明ホールディングスとの資本業務提携を解消。

「ワタミの宅食」は、「まごころ手鞠」の弁当容器をバイオマス容器に変更、併せて容器を回収し

リサイクルする取り組みを愛知県の一部地域で導入。

ベトナム1号店として、「饗和民」SERENITY(セレニティ)店をホーチミン市に出店。

「和民」「坐・和民」全店でプラスチックストローを廃止、「竹ストロー」を導入。

ワタミファーム東御農場(長野県)、ワタミファーム倉渕農場(群馬県)がJGAP認証を取得。

創業者の渡邉美樹が取締役に就任。

「三代目 鳥メロ」笹塚店で使用する電力を100%再生可能エネルギーに切り替え。

新業態 日本橋天丼「金子半之助」1号店、MP店を香港に出店。

ワタミファーム美幌峠牧場の牧草地で有機JAS認証を取得。

取締役の渡邉美樹が代表取締役会長 兼グループCEOに就任。

岩手県陸前高田市に有機・循環型社会をテーマにした農業テーマパーク「ワタミオーガニックランド」の建設を発表。

ワタミファーム&エナジー株式会社がワタミエナジー株式会社に社名変更。

「ワタミの宅食」は、バイオマス素材を含んだお弁当・お惣菜容器を中四国・九州地区で導入、全国展開を完了、併せて容器を回収しリサイクルする取り組みを中国・四国地区に拡大。

食品リサイクル法「食品リサイクル・ループ」の認定を取得。

新型コロナウイルスの影響により、中国本土より「和民」全店の全面撤退を発表。

新型コロナウイルスによる小中高校の休校措置を受け、臨時休校支援として商品代無料でお弁当・お惣菜のお届け(50万食)を実施。

株式会社コシダカと、揚げたてから揚げとテリー伊藤のこだわり玉子焼き「から揚げの天才」の

フランチャイズ契約を締結。

年月

事項

2020年4月

ワタミエナジー株式会社は、電気料金の売上の1%を再生可能エネルギーの開発に投資する取り組みを開始。

2020年5月

2020年5月

2020年6月

2020年6月

2020年7月

2020年8月

2020年8月

2020年9月

2020年10月

2020年10月

2020年11月

2020年11月

2021年1月

2021年2月

2021年3月

2021年3月

食品スーパー「ロピア」と出向契約を締結、緊急事態宣言延長に伴い休業中の従業員が出向する人事交流を開始。

コロナ禍で休業中の従業員の多様な働き方を推進するため、ワタミエージェント株式会社を設立。

新業態「かみむら牧場」1号店、京急蒲田第一京浜側道店を東京都大田区蒲田にオープン。

「ワタミの宅食」が「ワタミのミールキット」を新発売、ファミリー向けミールキットに本格参入。

「ワタミの宅食」九州豪雨被災地(福岡・佐賀・大分・熊本・鹿児島)に「まごころ御膳」「まごころおかず」を10万食を無料支援。

外食事業者5社(ワタミ㈱/㈱セブン&アイ・フードシステムズ/㈱松屋/㈱トリドールホールディングス/リンガーハットジャパン㈱)と共同し、名古屋市の38店舗で食品リサイクル・ループを構築。

経済産業省より、デジタル技術を前提としたビジネスモデル・経営変革に取り組む上場会社として「DX(デジタル・トランスフォーメーション)注目企業2020」に選定される。

「ワタミの宅食」が、新商品「まごころダブル」「野菜を食べる健康習慣」を発売、幅広い世代の食事をサポートへ。

新業態「焼肉の和民」1号店、大鳥居店を東京都大田区に出店。

「ワタミの宅食」が、新商品「いつでも二菜」を新発売。

「かみむら牧場」台湾1号店として、微風広場店を台北市に出店、和牛食べ放題を世界へ。

「ワタミの宅食」が、新商品「サラダを食べる健康習慣」「フルーツを食べる健康習慣」を発売。

「ワタミの宅食」が、新商品「旬の野菜BOX」を発売。

「愛知環境賞」優秀賞を受賞。

ワタミオーガニックランド事業で、東京農業大学と包括連携協定を締結。

復興庁「復興推進委員会」委員に、代表取締役会長 兼 グループCEO(現 代表取締役会長兼社長)の渡邉美樹が就任。

2021年4月

「ワタミの宅食」がテレビショッピングを開始、コロナ禍での特別プランを販売開始。

2021年4月

日本最大級の有機農業テーマパーク「陸前高田ワタミオーガニックランド」オープン。

2021年6月

「ワタミの宅食」に冷凍惣菜の新商品「ナチュラルデリ」を販売開始。

2021年7月

「から揚げの天才」が日本の外食チェーンで最速の2年7ヶ月で100店舗達成。

2021年7月

「から揚げの天才」が中国大手外食企業とFC契約を締結し、上海に海外1号店を出店。

2021年8月

「ワタミの宅食」全521営業所でISO14001環境マネジメントシステム認証取得。

2021年9月

「ワタミ手づくり厨房東松山センター」が食品リサイクル・ループ認定(農林水産省・環境省)取得。

2021年9月

RE100達成に向けて本社ビル・「ワタミ手づくり厨房中京センター」で再生可能エネルギー100%導入。

2021年10月

代表取締役会長兼グループCEOの渡邉美樹が代表取締役会長兼社長に就任。

2021年11月

「ワタミの宅食」が愛知県「ワンウェイプラスチックごみ削減取組表彰」受賞。

2021年11月

「かみむら牧場」が香港タイムズスクエアに香港1号店オープン。

2021年12月

すし事業に参入「すしの和」1号店を錦糸町南口にオープン。

2021年12月

SDGs「脱炭素チャレンジカップ2022奨励賞」受賞。

2022年2月

「ワタミの宅食」新商品ミールキットPAKU MOGU(パクモグ)を販売開始。

2022年3月

外食店舗で環境に配慮した「木製カトラリー」を順次導入。

2022年3月

「ワタミの宅食」新商品「まごころ小箱490円」を販売開始。

2022年3月

ワタミ健康経営優良法人(大規模法人部門)に認定。

2022年4月

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。

2022年4月

「ワタミの宅食」が森永乳業株式会社と協業し、お弁当と乳製品がセットの特別プランを販売開始。

2022年4月

フロン排出抑制法への取り組みに関する「第1回JRECO フロン格付け」でAランクを取得。

2022年4月

「ワタミの宅食」が栃木県と「地域見守り事業に関する協定」を締結。

2022年4月

「ワタミの宅食」が埼玉県所沢警察署と「地域安全に関する協定」を締結。

年月

事項

2022年5月

「かみむら牧場」が九州地区に初の直営店「福重拾六町店」を出店。

2022年7月

「ワタミの宅食」新商品「まごころ小箱(小)390円」を販売開始。

2022年7月

特定非営利活動法人フードバンクさがの子ども支援プロジェクト「夏休みお弁当プロジェクト 2022」に参画。給食のない夏休み期間における地域の子どもの食事を支援。

2022年8月

「ワタミの宅食」がミールキットの新ブランド「あっ!と ごはん」の販売開始。

2022年8月

「ワタミの宅食ダイレクト」が糖質に配慮したお惣菜「ロカボリック」を新発売。

2022年9月

「ワタミの宅食」が高齢者見守り事業「ワタミの宅食 みまもりサービス」の事業化を発表。

2022年9月

日本食糧新聞社が主催する「第31回食品安全安心・環境貢献賞」を受賞。

2022年11月

香港ワタミが「CLP Smart Energy Award 2022」で「サステナブル・ビジョン賞」を受賞。

2022年11月

日経「SDGs経営」調査で外食産業では最高位の星3.5に認定。

2022年12月

陸前高田ワタミオーガニックランドのソーラーパネルが発電開始し、太陽光を農業生産と発電で共有するソーラーシェアリングが本格的に稼働。

2023年1月

ワタミエージェント株式会社がバングラデシュのKaicom(カイコム)グループと共同して、海外人材サービス事業の合弁会社「Kaicom Dream Street BD 株式会社」を設立。

2023年2月

ワタミファームが自社農場で生産した有機野菜を使用する加工食品新ブランド「農縁」を発表。

2023年3月

経済産業省が定める健康経営優良法人認定制度において、2年連続で「健康経営優良法人2023年(大規模法人部門)」に認定。

2023年3月

「国内外食(居酒屋・レストラン)事業」4年ぶりとなるマスク着用緩和方針を契機に歓送迎会の需要が大幅伸長。

2023年4月

「ワタミの宅食」が3種類のお惣菜でバランスに配慮した新商品「まごころランチ」を販売開始。

2023年6月

デリバリー専門の新業態「から揚げの革命(クリスピー食感のから揚げ)」をオープン。

2023年7月

韓国に再出店となる「居酒屋 和民」1号店として、ムンジョン店をソウル市松坡区にオープン。

2023年7月

インバウンド需要に特化の寿司・焼鳥・酒肴が堪能できる「すしの和」浅草田原町店をオープン。

2023年7月

「ワタミの宅食」が食生活の改善を目的とした新商品「SMART PLATE」を販売開始。

2023年8月

世界的建築家 隈研吾氏設計の「野外音楽堂」が陸前高田ワタミオーガニックランドにオープン。

2023年9月

福島第一原発の処理水で風評被害を受けた海産物の需要促進を目的とした「日本の漁業応援キャンペーン」を実施。

2023年9月

「ワタミの宅食」が家庭好みの味付けに調理可能なミールキット「定番おうちごはん」を新発売。

2023年9月

「ワタミの宅食ダイレクト」が冷凍惣菜の自社工場「ワタミ手づくり厨房尼崎センター」を兵庫県尼崎市に新設。

2023年10月

7つの専門業態が集結した、手づくりにこだわった新総合居酒屋「和民のこだわりのれん街」を大井町にオープン。

2023年11月

インバウンド需要に特化した和牛串テイクアウト専門業態「築地 牛武」をオープン。

2023年11月

「日経SDGs経営調査2023」で外食産業では最高位の四つ星に認定。

2023年11月

岩手県陸前高田市・ワタミエナジー・公益財団法人Save Earth Foundationが「森林資源の活用に関する連携協定」を締結。

2023年11月

岩手県の広田湾漁業協同組合と「水産資源の有効活用に関する包括連携協定」を締結。

2023年12月

「日経GX500 2023年版(脱炭素経営ランキング)」において外食産業で1位を獲得。

2023年12月

シンガポールで食品加工を手掛ける「LEADER FOODグループ」のM&Aを実施。

2024年1月

「令和6年能登半島地震」で甚大な被害を受けた和倉温泉「加賀屋」のお土産品を外食店舗・宅食事業で応援販売を開始。

2024年1月

ワタミファームの「有機さつま芋」が農林水産省温室効果ガス削減「見える化」実証事業で居酒屋業界初、最高位の三つ星を獲得。

2024年2月

「第3回JRECO フロン対策格付け2023」で外食業界唯一、フロン格付けAランクに3年連続で認定。

2024年3月

経済産業省が定める健康経営優良法人認定制度において、3年連続で「健康経営優良法人2024年(大規模法人部門)」に認定。

2024年3月

株式会社ローソンと「物流シェアリング」に関して、初の協業開始を発表。

2024年4月

アメリカで寿司の加工と卸販売を手掛ける「SONNY SUSHI COMPANY」と資産売買契約を締結。

2024年5月

ワタミグループ創業40周年。帝国ホテルにて社員が一堂に会し、ご来賓の皆様とともに記念パーティーを開催。特別な節目を機に「コーポレートロゴ」と「コーポレートカラー」も刷新。

年月

事項

2024年5月

新型コロナウィルス感染症の影響を受け全面撤退した中国市場へ再挑戦。深圳に「三代目 鳥メロ」1号店オープン。

2024年6月

ワタミファームと株式会社山田養蜂場が初めてコラボレーションし、新商品のアイスを販売開始。

2024年7月

外食店舗で食品リサイクルループにより生産された鶏卵(Reエッグ)を使用した商品の提供開始。

2024年8月

世界最大級のアメリカンカジュアルダイニングチェーン「TGIフライデーズ」が日本上陸25周年。

国内12店舗で「HAPPY 25th ANNIVERSARY!」特大感謝祭を開催。

2024年8月

「ワタミの宅食ダイレクト」ワタミ手づくり厨房尼崎センターは一般財団法人食品安全マネジメント協会が開発・運営する食品安全マネジメント規格「JFS-B」の適合認証を取得。

2024年10月

ワタミが日本でサブウェイ事業を展開するためのマスターフランチャイズ契約を締結。

世界最大級のサンドイッチチェーンブランド「サブウェイ」と共にワタミモデルを世界に発信。

2024年11月

「ワタミの宅食」が初となる糖尿病などの食事管理に対応した新商品「ワタミdeおいしい健康」を販売開始。株式会社おいしい健康と共同開発し食事療法に本格参入。

2024年12月

ワタミの宅食ダイレクトが「HonNe Award 2024 ~宅食サービス部門~」で総合満足度No.1を受賞。

2025年2月

ワタミが岩手県陸前高田市及び公益財団法人Save Earth Foundationとの「陸前高田市企業等による森づくり制度」における活動に関する協定を締結。

2025年2月

陸前高田ワタミオーガニックランド産のぶどうから生まれたワタミモデルの具現化を象徴する初のワインが完成。

2025年2月

サンドイッチチェーン「サブウェイ」がワタミ直営1号店「大鳥居店」をオープン。

2025年2月

「第4回JRECO フロン対策格付け2024」で外食業界唯一、フロン格付けAランクに4年連続で認定。

2025年3月

岩手県陸前高田市の森林から創出された J-クレジットを事業者第1号として売買契約締結。

2025年3月

経済産業省が定める健康経営優良法人認定制度において、4年連続で「健康経営優良法人2025年(大規模法人部門)」に認定。

2025年4月

サンドイッチチェーン「サブウェイ」が旗艦店として「ヨコハマベイサイド本店」をオープン。

新メニューの販売や最新デザインを採用するとともに、株式会社タイミーと業務提携を締結。

2025年5月

岩手県陸前高田市との「陸前高田市企業等による森づくり制度」に基づく「ワタミの森」において、森開きの式典及び第1回森林保全活動を実施。

2025年5月

バングラデシュ政府と「技能実習制度」及び「特定技能制度」に対応した人材育成を目的とする「ジャパントレーニングセンター」開校に関する覚書を調印。

2025年6月

「ワタミファーム」が、「大阪・関西万博」において、農林水産省が推進する「環境負荷低減の取組の見える化」制度における環境配慮型農業の優良事例として紹介。

2025年7月

「陸前高田ワタミオーガニックランド」が既設のソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)に蓄電池を併設し、太陽光由来の自然エネルギーを活用してRE100を達成。

2025年8月

アメリカンカジュアルダイニングチェーン「TGI FRIDAYS」が神奈川県横浜市に世界初の新デザインによる次世代モデル店舗「TGI FRIDAYS神奈川芸術劇場店」をオープン。

2025年8月

シンガポールのMandai Wildlife Reserveにサステナブルなデザインコンセプトを採用した新たなモデル店舗「居食屋 和民」Mandai Wildlife店を出店。

2025年9月

「ワタミの宅食」が業界最安値に挑戦した新商品「好い日の御膳」を全国で販売開始。

2025年10月

ワタミエナジー株式会社が電気使用量に応じて森林クレジット(J-クレジット制度によるCO₂吸収量)が付与される法人向け電力プラン「森林応援でんき」を販売開始。

2025年10月

定年を60歳から65歳へ引き上げるとともに、再雇用制度を拡充し70歳から75歳まで延長。

2025年11月

農林水産省の「食品ロス削減対策緊急事業」に参画し、「もったいないおかず」プロジェクトにおいて冷凍惣菜の寄贈に関する実証を開始。

2025年11月

「日経SDGs経営調査2025」で外食産業では最高位の四つ星に認定。

2026年3月

経済産業省が定める健康経営優良法人認定制度において、5年連続で「健康経営優良法人2026年(大規模法人部門)」に認定。

2026年3月

ワタミ美幌峠牧場(北海道)が牧場として国内初となる環境省の「自然共生サイト」に認定。

2026年3月

「三代目 鳥メロ」がコロナ禍以降、約6年ぶりとなる新規出店として東京都立川市に出店。

従業員情報

(2)【従業員の状況】

① 連結会社の状況

2026年3月31日現在

セグメントの名称

従業員数(人)

国内外食事業

518

(2,676)

宅食事業

543

(1,070)

海外事業

367

(608)

環境事業

12

(0)

農業

31

(52)

全社(共通)

153

(61)

合計

1,624

(4,467)

(注)1.従業員数は就業人員であり、パートタイマーの当連結会計年度の平均雇用人員(1日1人8時間換算)は、( )内に外数で記載しております。

2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。

② 提出会社の状況

2026年3月31日現在

従業員数(人)

平均年齢(歳)

平均勤続年数(年)

平均年間給与(千円)

平均年間給与の

対前事業年度増減率

(%)

1,119

(3,395)

44.5

11.65

5,549

2.3

セグメントの名称

従業員数(人)

国内外食事業

452

(2,275)

宅食事業

543

(1,070)

全社(共通)

124

(50)

合計

1,119

(3,395)

(注)1.平均年間給与は、基準外賃金及びインセンティブを含んでおります。

2.パートタイマーの最近1年間の平均雇用人員(1日1人8時間換算)は、( )内に外数で記載しております。

3.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。

③ 労働組合の状況

当社においては、ワタミメンバーズアライアンスが組織され、全国繊維化学食品流通サービス一般労働組合同盟に加盟しております。

なお、労使関係は円満に推移しております。

④ 管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の額の差異

ⅰ)提出会社

当事業年度

補足説明

管理的地位

にある労働

者に占める

女性労働者

の割合(%)

(注)1

男性労働者

の育児休業

取得率

(%)

(注)2

労働者の男女の賃金の額の差異(%)

(注)1

全労働者

正規雇用

労働者

パート・

有期労働者

21.8

30.8

61.9

79.9

85.5

-

(注)1.「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。

2.「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の6第2号における育児休業等及び育児目的休暇の取得割合を算出したものであります。

ⅱ)連結子会社

連結子会社は、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)及び「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定による公表義務の対象ではないため、記載を省略しております。

事業セグメント

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、農業テーマパーク事業及び労働者派遣事業等を含んでおります。

主要株主

順位株主名所有株式数持株比率
1株式会社乾為天9,760,000株24.33%
2サントリー株式会社5,421,000株13.51%
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)2,476,000株6.17%
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)2,124,000株5.29%
5株式会社横浜銀行645,000株1.60%
6ワタミ従業員持株会522,000株1.30%
7損害保険ジャパン株式会社440,000株1.09%
8極洋商事株式会社400,000株0.99%
9明治安田生命保険相互会社384,000株0.95%
10株式会社みずほ銀行379,000株0.94%

データ取得状況

銘柄マスター・直近財務・INST_FLOW判定データを反映済みです。複数年度推移、配当履歴、株主構成、事業別構成は順次追加します。

よくある質問

ワタミはどのような会社ですか?

7522 ワタミは、プライム(内国株式)に上場、東証33業種では「小売業」に分類される企業です。このページでは、ワタミの業績、財務、収益性、キャッシュフローおよび主要指標を確認できます。

ワタミのROEは何%ですか?

ワタミのROEは14.42%です。ROEは株主資本を利用して、どの程度利益を生み出したかを示す指標です。

ワタミの自己資本比率は何%ですか?

ワタミの自己資本比率は40.40%です。自己資本比率は総資産に占める自己資本の割合で、財務の安定性を確認する代表的な指標です。

ワタミの営業利益率は何%ですか?

ワタミの営業利益率は5.19%です。営業利益率は売上高に対して本業の利益がどの程度残ったかを示します。

INST_FLOWによるワタミの評価は?

INST_FLOWによるワタミの総合判定は「強い」、スコアは6です。これは公開データを基にした独自評価であり、将来の株価や投資成果を保証するものではありません。