INST_FLOW FUNDAMENTAL REPORT
7616
コロワイド
プライム(内国株式)
INST_FLOW ANALYSIS
投資判断ダッシュボード
収益性・成長性・財務・割安性と独自判定をまとめて確認できます。
ファンダメンタル評価
収益性 データなし
成長性 単年度
財務 データなし
安定性 データなし
割安性 データなし
株主還元 データなし
財務チェック
営業CFデータなし
フリーCFデータなし
現金比率データなし
自己資本比率データなし
営業利益率データなし
INST_FLOW判定
総合スコア
取得待ち
総合判定
取得待ち
判定理由
業績・株価推移
売上高
データなし
営業利益
データなし
経常利益
データなし
純利益
データなし
成長率サマリー
最新実績の前年比と、直近4期を使った3年平均成長率を表示します。
成長率を計算しています
3年CAGRは期首と期末がともにプラスの場合のみ算出します。
業績トレンド
複数年度の実績と会社予想から、業績の方向性を自動判定します。
業績トレンドを判定しています
業績グラフ
年次実績と通期会社予想の推移を表示します。
売上高
グラフを読み込んでいます
営業利益
グラフを読み込んでいます
EPS
グラフを読み込んでいます
実績
会社予想
業績推移
| 年度 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 純利益 | EPS |
|---|---|---|---|---|---|
| 財務データを読み込んでいます | |||||
会社予想
| 対象期間 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 純利益 | EPS |
|---|---|---|---|---|---|
| 会社予想を読み込んでいます | |||||
四半期推移
| 期間 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 純利益 | EPS |
|---|---|---|---|---|---|
| 四半期データを読み込んでいます | |||||
企業概要
7616 コロワイドは東証33業種では「小売業」、17業種では「小売」に分類されるプライム(内国株式)の上場企業です。 規模区分は「TOPIX Mid400」です。 直近の財務データでは、売上高は3,000.90億円、営業利益は94.07億円、営業利益率は3.13%、ROEは2.76%、自己資本比率は24.0%です。 キャッシュフローでは、営業キャッシュフローは287.14億円、フリーキャッシュフローは-20.41億円となっています。 INST_FLOWの総合判定は「中立」(スコア0)です。判定理由として、FCFマイナス、現金比率高め、最終利益プラスが挙げられています。 このページでは、コロワイドの業績、収益性、財務健全性、キャッシュフローおよびINST_FLOW独自判定を確認できます。
企業情報
- 代表者
- 代表取締役社長 野尻 公平
- 本社所在地
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい二丁目2番1号
- 電話番号
- 045-274-5970
- 上場年月
- 2001-03
- 資本金
- 438.14億円
- 決算期
- 2026-03-31
- 従業員数
- 149人
- 臨時従業員数
- 8人
- 平均年齢
- 44.1歳
- 平均勤続年数
- 14.2年
- 平均年間給与
- 674.2万円
- EDINETコード
- E03321
会社概要
資金調達や金融取引の中長期的な安定強化が保有の目的です。
沿革
年月 事項 1963年4月 飲食店及び軽飲食店の営業を目的として神奈川県逗子市逗子312番地に会社設立 1968年5月 本社を神奈川県逗子市逗子一丁目7番1号に移転 1977年9月 飲食店「甘太郎食堂」を「手作り居酒屋 甘太郎」として業態変更を行い、同地に創業店となる逗子店を開店 1981年11月 「手作り居酒屋 甘太郎」大船1号店を開店し、直営のみによる多店舗展開を開始 1986年6月 町田1号店を開店し、東京都に進出 1986年11月 本社を神奈川県藤沢市南藤沢二丁目8番2号に移転。神奈川県逗子市に逗子工場を設置 1987年10月 新業態「日本料理 三間堂」(串焼きと釜飯)を神奈川県海老名市に開店 1988年11月 「手作り居酒屋 甘太郎」大和店を移転し、当社として最大級の店舗(358席)を開店 1992年11月 新業態「ダイニングカラオケ デイ・トリッパー」を横浜市戸塚区に開店 1993年11月 「手作り居酒屋 甘太郎」海老名2号店開店。全席に無煙ロースターを設置し、メニューに焼肉を取入れ 1994年4月 「手作り居酒屋 甘太郎」蒲田1号店、「ダイニングカラオケ デイ・トリッパー」蒲田店同時開店し、本格的な東京進出の方向性の打ち出し 1994年9月 ㈱コロワイド(英訳名COLOWIDE CO.,LTD.(「勇気」(Courage)、「愛」(Love) 、「知恵」(Wisdom)、「決断」(Decision)の造語))への社名変更 1994年10月 逗子工場を閉鎖し、セントラルキッチンの本格稼働と物流の強化を目指し、神奈川県鎌倉市に鎌倉キッチン配送センターを設置 1994年12月 川崎駅前タワーリバーク21階に233坪465席の「手作り居酒屋 甘太郎」川崎1号店を大型店展開の端緒として開店 1995年11月 新業態洋風居酒屋「リビングバー」を神奈川県藤沢市に開店 1997年4月 「手作り居酒屋 甘太郎」江坂店を開店し関西地区に進出 1997年4月 312坪535席の当社として最大規模の「手作り居酒屋 甘太郎」池袋2号店開店。新業態「ダイニングバー 三間堂」を東京都武蔵野市吉祥寺に開店 1997年7月 大阪府摂津市に大阪キッチン配送センターを設置 1997年8月 新業態「地酒とそば 三間堂」を東京都港区赤坂に開店 1997年11月 埼玉県浦和市に413坪の浦和キッチン配送センターを設置 1998年5月 複合出店の一環として、同一ビルに「手作り居酒屋 甘太郎」綱島店と「地酒とそば 三間堂」綱島店を出店 1999年4月 新業態「イタメシヤ ラ パウザ」を神奈川県藤沢市に開店 1999年10月 日本証券業協会に株式を店頭登録 2000年1月 五反田研修センターを開設 2000年1月 新業態「新食生活 手作り居酒屋 甘太郎J」を開発し、第1号店として「手作り居酒屋 甘太郎 五反田店」を「新食生活 手作り居酒屋 甘太郎J 五反田店」に業態変更 2000年7月 浦和キッチン配送センターにおける配送部門の外務委託 2000年10月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場 2001年3月 ISO14001の認証取得 2001年6月 鎌倉キッチンセンターを閉鎖 2001年11月 新業態「海鮮しゃぶしゃぶとうどん会席 絹かつぎ」を横浜市に開店 2002年1月 ㈱平成フードサービスの発行済全株式を取得することにより、子会社化 2002年1月 本社事務所を横浜市神奈川区鶴屋町三丁目33番8号に移転 2002年7月 「自然酒庵 虎之介」1号店を新宿に開店 2002年8月 ㈱ダブリューピィージャパンの発行済株式の60%を取得することにより、子会社化 2002年9月 東京証券取引所市場第一部に指定替え 2002年12月 明治製菓リテイル㈱の発行済株式の100%を取得することにより、子会社化 年月 事項 2002年12月 明治製菓リテイル㈱を㈱アド・イン・プラに社名変更 2003年3月 「手作りダイニング 甘太郎J」を「遊食三昧 NIJYU-MARU」に、「ダイニングバー 三間堂」を「FoodiunBar 一瑳」に業態変更 2003年3月 ㈱アド・イン・プラによるドリームフード㈱からの27営業店舗の譲り受け 2003年7月 ㈱平成フードサービス及び㈱アド・イン・プラの営業を譲り受け、㈱平成フードサービスは2003年9月30日付で清算結了 2004年3月 ㈱贔屓屋の発行済株式の50.22%を取得することにより、連結子会社化 2004年6月 ㈱贔屓屋の発行済株式を買増すことにより2004年6月16日付で58.41%を保有 2004年8月 ㈱コロワイド北海道によるユメキタスリンク㈱からの全営業店舗を譲り受け 2004年10月 ㈱贔屓屋と株式交換を行い、㈱贔屓屋を完全子会社化 2004年10月 持株会社制に移行し、営業部門を㈱コロワイド東日本、㈱コロワイド西日本(旧㈱贔屓屋)、㈱コロワイド北海道及び㈱コロワイドCKに分割 2004年10月 アムゼ㈱の発行済株式総数の69.82%を取得し、連結子会社化 2004年12月 発行済株式総数の69.82%を保有するアムゼ㈱の株式を買増することにより同社の発行済株式総数の100%を取得し完全子会社化 2005年2月 発行済株式総数の60%を保有する㈱ダブリューピィージャパンの株式を買増することにより同社の発行済株式総数の100%を取得し完全子会社化 2005年3月 さいたまキッチンセンターの増設 2005年6月 ㈱がんこ炎の発行済株式総数の84.72%を取得し、連結子会社化 2005年10月 ㈱アトムの発行済普通株式総数の51.25%及び発行済優先株式の全株を保有するオリンパス・キャピタル・ダイニング・ホールディングス㈱の発行済全株式を取得し、㈱アトムを連結子会社化 2005年10月 外食事業向けシステム開発会社のワールドピーコム㈱の発行済株式総数の90.19%を取得し、連結子会社化 2006年7月 ㈱宮の発行済普通株式の所有権割合52.39%を取得し、連結子会社化 2006年8月 本社事務所を横浜市西区みなとみらい二丁目2番1号に移転 2006年10月 ㈱アトム及び㈱がんこ炎により㈱アトムを存続会社とする吸収合併を行い、㈱がんこ炎は同日付で消滅 2006年10月 ㈱シルスマリアの発行済株式総数の50%を取得し、連結子会社化 2007年2月 ㈱コロワイドCKを㈱コロワイドMDに改組 2007年3月 ㈱宮及びアムゼ㈱により㈱宮を存続会社とする吸収合併を行い、アムゼ㈱は同日付で消滅し、存続会社の商号を㈱ジクトに変更 2007年3月 ㈱ダブリューピィージャパンの全株式を、㈱コロワイド東日本へ譲渡 2007年4月 中間持株会社として㈱アトムの株式を保有していたオリンパス・キャピタル・ダイニング・ホールディングス㈱を吸収合併 2007年10月 6拠点目になる栃木キッチンセンターを建設し稼動 2008年1月 ㈱バンノウ水産を設立し、2008年3月12日付で番能水産㈱からの事業の譲り受け 2008年2月 100%子会社である㈱アド・イン・プラを㈱ビーラインに商号変更 2008年6月 連結子会社である㈱コロワイド東日本及び㈱コロワイド北海道により㈱コロワイド東日本を存続会社とする吸収合併を2008年6月1日付で行い、㈱コロワイド北海道は同日付で消滅 2009年3月 連結子会社である㈱アトム及び㈱ジクトにより、㈱アトムを存続会社とする吸収合併を2009年3月26日付で行い、㈱ジクトは同日付で消滅 連結子会社である㈱コロワイド東日本、㈱コロワイド西日本及び㈱ビーラインにより、㈱コロワイド東日本を存続会社とする吸収合併を2009年3月31日付で行い、㈱コロワイド西日本及び㈱ビーラインは同日付で消滅 ワールドピーコム㈱の全株式を、㈱コロワイド東日本へ譲渡 2010年3月 ㈱シルスマリアの全株式を、㈱コロワイドMDへ譲渡 2011年9月 神奈川県横須賀市に神奈川キッチンセンターを設置 年月 事項 2012年10月 ㈱レックス・ホールディングスの発行済株式総数の66.6%を取得し、連結子会社化 2013年1月 ㈱レックス・ホールディングスが㈱レインズインターナショナルを吸収合併し、存続会社の商号を㈱レインズインターナショナルに変更 2013年3月 ㈱フードテーブルを設立 2013年9月 REINS INTERNATIONAL(THAILAND)CO.,LTD.を設立 2013年10月 連結子会社である㈱コロワイド東日本により、㈱アトム北海道を新設分割し、㈱アトム北海道の全株式を㈱アトムへ譲渡 2014年8月 COLOWIDE VIETNAM.,JSC.を設立 2014年10月 ㈱コロカフェを設立 2014年12月 カッパ・クリエイトホールディングス㈱の発行済株式総数の50.71%を取得し、連結子会社化 2015年1月 発行済株式総数の66.6%を保有する㈱レインズインターナショナルの株式を買増することにより同社の発行済株式総数の100%を取得 2015年4月 連結子会社である㈱コロワイドMD及び㈱コロワイド東日本により、㈱コロワイドMDを存続会社とする吸収合併を2015年4月1日付で行い、㈱コロワイド東日本は同日付で消滅 ㈱バンノウ水産の全株式を㈱コロワイドMDへ譲渡 ㈱コスト・イズにおける酒類購買・販売事業を除く一切の事業を2015年4月1日付で㈱レインズインターナショナルへ吸収分割により継承 PT REINS MARINDO INDONESIAを設立 2015年10月 カッパ・クリエイトホールディングス㈱により、カッパ・クリエイト㈱を吸収合併し、存続会社の商号をカッパ・クリエイト㈱に変更 カッパ・クリエイト・サプライ㈱により、F.デリカッパ㈱及び㈱ジャパンフレッシュを吸収合併し、存続会社の商号を㈱ジャパンフレッシュに変更 2016年2月 台灣瑞滋國際股份有限公司を設立 2016年12月 ㈱レインズインターナショナルにより、㈱フレッシュネスの発行済株式総数の全株式を取得し、連結子会社化 ㈱レインズインターナショナルにより、REINS INTERNATIONAL(USA)CO.,LTD.の発行済株式総数の全株式を取得し、連結子会社化 2017年5月 ㈱バンノウ水産による静岡県静岡市への静岡工場の竣工 2017年7月 ㈱コロワイドMDによる滋賀県長浜市への長浜セントラルキッチンの竣工 2018年7月 ㈱コロカフェを㈱ダイニング・クリエイションに商号変更 2019年3月 ㈱WORITSを設立 2019年3月 ㈱コロワイドMDにおける飲食事業を㈱レインズインターナショナルへ吸収分割により承継 2019年7月 ㈱華八を設立 2019年10月 ㈱コロワイドMDが保有するCOLOWIDE VIETNAM.,JSC.の全株式を㈱レインズインターナショナルへ譲渡 2019年12月 ㈱ダイニングエールを設立 2020年3月 ㈱レインズインターナショナルによる㈱アスラポートからの牛角エリアフランチャイズ事業譲り受け 2020年3月 ㈱アトムが保有する㈱アトム北海道の全株式を㈱レインズインターナショナルへ譲渡 2020年6月 ㈱フューチャーリンクを設立 2020年9月 発行済株式総数の18.7%を保有する㈱大戸屋ホールディングスの株式を公開買付けにより発行済株式総数の46.8%を取得し連結子会社化 2022年3月 ㈱アトムが保有する㈱エムワイフーズの全株式を㈱コロワイドMDへ譲渡 2022年3月 ㈱レインズインターナショナルによる㈱レインズ北海道(旧 ㈱アトム北海道)の吸収合併 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 2022年6月 ㈱コロワイドMDによる㈱バンノウ水産の吸収合併 2022年6月 ㈱コロワイドMDが保有する㈱WORITSの全株式の譲り受け 年月 事項 2022年7月 ㈱WORITSを㈱コロワイドサポートセンターに商号変更し、当社グループの間接業務を請け負うシェアードサービスセンターへ移行 2022年10月 ㈱コロワイドMDによる神奈川県横浜市戸塚区へのMD研究所の開設 2023年1月 ㈱ダイニング・クリエイションを㈱ベイ・フードファクトリーに商号変更 2023年5月 ワールドピーコム㈱によるセルフ・オーダー・トータル・システム事業の㈱impact・e(旧 impact mirai)への吸収分割 ㈱コロワイドMDによる農業生産法人㈱ベジフルファームの発行済株式総数33.4%の取得 2023年7月 ㈱Beer Thirtyを設立 2023年9月 ㈱Beer Thirtyによるアサヒフードクリエイト㈱のレストラン経営事業のうち、一部店舗の運営事業譲り受け 2024年3月 ㈱コロワイドMDにより、㈱ニフスの発行済株式総数の100%を取得し、その子会社である㈱アミスと併せて連結子会社化 ㈱チアーズダイニングを設立 2024年4月 ㈱レインズインターナショナルによる「手作り居酒屋 甘太郎」・「北の味紀行と地酒 北海道」・「ラ パウザ」等、直営のみで展開する飲食店チェーン運営事業の㈱チアーズダイニングへの譲渡 ㈱日本銘菓総本舗の発行済株式総数の100%を取得し、その子会社である㈱庫や及びエコール・クリオロ㈱と併せて連結子会社化 日本ゼネラルフード㈱と合弁会社㈱ハートフルダイニングを設立 2024年6月 ソシオフードサービス㈱の発行済株式総数の100%を取得し、その子会社である㈱クックサービス及び㈱ソシオMDと併せて連結子会社化 REINS PALACE MIDDLE EAST SPV LTDを設立 2024年10月 ㈱ダイニングエールによる「こども食堂」の運営受託事業を除く一切の事業の㈱ハートフルダイニングへの譲渡 ㈱日本銘菓総本舗の商号を㈱N Baton Companyに変更 2025年1月 ㈱コロワイドMDによる㈱ソシオMDの吸収合併 ㈱ニフスによる㈱ダイニングエールの吸収合併 2025年2月 ㈱チアーズダイニングの商号を㈱コロワイドダイニングに変更 ㈱アトムにおける居酒屋事業の㈱コロワイドダイニングへの吸収分割による承継 2025年3月 ㈱アトムにおけるカラオケ事業の㈱シン・コーポレーションへの吸収分割による承継 PT.Kappa Create Indonesiaを設立 2025年4月 ㈱ニフスによるソシオフードサービス㈱の吸収合併 2025年5月 ㈱ニフスによる㈱アミスの吸収合併 2025年6月 ㈱コロワイドMDにより、Seagrass Holdco Pty Ltd.の発行済株式総数の全株式を取得し、連結子会社化 2025年10月 ㈱コロワイドダイニングによる㈱フードリヴァンプの飲食店経営事業のうち、一部店舗の直営運営事業と日本国内における「野郎ラーメン」フランチャイズ事業を譲り受け 2026年4月 ㈱コロワイドMDにより、C-United㈱の発行済株式総数の全株式を取得し、連結子会社化 ㈱コロワイドMDによる茨城県つくば市へのつくば工場の開設、稼働開始 2026年5月 ㈱YRラーメンを設立 2026年6月 ㈱コロワイドダイニングによる「野郎ラーメン」・「鶏蕎麦十番ICHIKORO」等の直営運営事業と日本国内における「野郎ラーメン」フランチャイズ事業の㈱YRラーメンへの譲渡
従業員情報
(2)【従業員の状況】 ①連結会社の状況 (2026年3月31日現在) セグメントの名称 従業員数(人) ㈱コロワイドMD 186 (244) ㈱アトム 550 (2,356) ㈱レインズインターナショナル(子会社25社を含む) 1,446 (4,847) カッパ・クリエイト㈱(子会社4社を含む) 801 (6,199) ㈱大戸屋ホールディングス(子会社7社を含む) 738 (1,832) Seagrass Holdco Pty Ltd.(子会社46社を含む) 477 (590) その他 1,709 (3,127) 合計 5,907 (19,195) (注)従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー、有期契約社員、嘱託社員を含み、派遣社員は除く)は、( )内に1日8時間換算による年間平均雇用人員を外数で記載しております。 ②提出会社の状況 (2026年3月31日現在) 従業員数(人) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(千円) 平均年間給与の 対前事業年度増減率 (%) 149 (8) 44.1 14.2 6,742 3.1 (注)1.当社では、連結会社を単位とした報告セグメントを設定している為、セグメント別情報の記載を省略しております。 2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー、有期契約社員、嘱託社員を含み、派遣社員は除く)は、( )内に1日8時間換算による年間平均雇用人員を外数で記載しております。 3.平均年齢、平均勤続年数及び平均年間給与は、正社員のみの平均値を記載しております。 4.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 ③最大人員会社の状況 ア 当事業年度における従業員数が最も多い会社 ㈱レインズインターナショナル (2026年3月31日現在) 従業員数(人) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(千円) 平均年間給与の 対前事業年度増減率 (%) 743 (1,876) 40.1 8.7 5,101 0.2 (注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー、有期契約社員、嘱託社員を含み、派遣社員は除く)は、( )内に1日8時間換算による年間平均雇用人員を外数で記載しております。 2.平均年齢、平均勤続年数及び平均年間給与は、正社員のみの平均値を記載しております。 3.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 イ 上記アの次に従業員数が多い会社 ㈱ニフス (2026年3月31日現在) 従業員数(人) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(千円) 平均年間給与の 対前事業年度増減率 (%) 683 (1,209) 42.9 5.5 3,996 13.8 (注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(パートタイマー、有期契約社員、嘱託社員を含み、派遣社員は除く)は、( )内に1日8時間換算による年間平均雇用人員を外数で記載しております。 2.平均年齢、平均勤続年数及び平均年間給与は、正社員のみの平均値を記載しております。 3.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 ④労働組合の状況 当社グループの労働組合は、2003年7月12日にUAゼンセンコロワイドグループ労働組合として結成され、2026年3月31日現在の組合員数は42,764名で、上部団体のUAゼンセン同盟に加盟しております。尚、労使関係は円満に推移しております。 (3)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異 ①提出会社 当事業年度 管理職に占める女性労働者の割合(%) (注)1. 男性労働者の育児休業取得率(%) (注)2. 労働者の男女の賃金の差異(%) (注)1.(注)3. 全労働者 正規雇用労働者 パート・有期労働者 20.8 900.0 64.3 75.1 54.3 (注)1.「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。 2.「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の6第2号における育児休業等の取得割合を算出したものであります。 3.男女の賃金の差異については、男性の賃金(年間の総賃金÷年間の平均人数)に対する女性の賃金(年間の総賃金÷年間の平均人数)の割合を示しております。正規雇用労働者について、管理職に占める女性労働者の割合が少ないこと、平均年齢が男性より約7歳若いこと、平均勤続年数が男性より約4年短いことが主な理由となっております。賃金制度・賃金体系において男女間の性別による処遇差は一切ありません。また、2023年4月1日よりJOB型人事制度に移行しており、同一のJOB(職務)に対する男女間の賃金差異もありません。引き続き、性別・年齢にかかわらない登用を行い、多様性の確保に努めて参ります。 ②主要な連結子会社 当事業年度 名称 管理職に占める女性労働者の割合(%) (注)1. 男性労働者の育児休業取得率 (%) (注)2. 労働者の男女の賃金の差異(%) (注)1.(注)3. 全労働者 正規雇用労働者 パート・有期労働者 ㈱コロワイドMD 19.1 700.0 54.4 75.5 110.2 ㈱レインズインターナショナル 11.8 333.3 53.1 80.5 88.9 ㈱アトム 7.2 125.0 69.8 76.9 111.2 カッパ・クリエイト㈱ 8.6 280.0 86.1 81.7 122.9 ㈱大戸屋ホールディングス 17.8 125.0 82.0 82.0 - (注)1.「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。 2.「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の6第2号における育児休業等の取得割合を算出したものであります。 3.男女の賃金の差異については、男性の賃金(年間の総賃金÷年間の平均人数)に対する女性の賃金(年間の総賃金÷年間の平均人数)の割合を示しております。正規雇用労働者について、管理職に占める女性労働者の割合が少ないこと、当社グループ全体で平均年齢が男性より約8歳若いこと、平均勤続年数が男性より約6年短いことが主な理由となっております。賃金制度・賃金体系において男女間の性別による処遇差は一切ありません。また、2023年4月1日よりJOB型人事制度に移行しており、同一のJOB(職務)に対する男女間の賃金差異もありません。引き続き、性別・年齢にかかわらない登用を行い、多様性の確保に努めて参ります。 4.主要な連結子会社以外の連結子会社については、「第7 提出会社の参考情報 2 その他の参考情報 (2)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異」に記載しております。
事業セグメント
当連結会計年度において、Seagrass Holdco Pty Ltd.を連結子会社化し、報告セグメントを新たに追加しております。 上記のセグメント変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に組み替えて表示しております。
主要株主
| 順位 | 株主名 | 所有株式数 | 持株比率 |
|---|---|---|---|
| 1 | 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) | 9,494,500株 | 8.93% |
| 2 | ㈱サンクロード | 5,766,930株 | 5.43% |
| 3 | 蔵人 良子 | 4,062,750株 | 3.82% |
| 4 | 蔵人 賢樹 | 2,864,617株 | 2.70% |
| 5 | 蔵人 金男 | 2,707,605株 | 2.55% |
| 6 | ㈱日本カストディ銀行(信託口) | 1,450,200株 | 1.36% |
| 7 | 鈴木 理永 | 1,094,625株 | 1.03% |
| 8 | BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC) (決済事業部常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行) | 471,548株 | 0.44% |
| 9 | JP JPMSE LUX RE NOMURA INT PLC 1 EQCO (決済事業部常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行) | 461,366株 | 0.43% |
| 10 | ㈱日本カストディ銀行(信託口4) | 389,600株 | 0.37% |
データ取得状況
銘柄マスター・直近財務・INST_FLOW判定データを反映済みです。複数年度推移、配当履歴、株主構成、事業別構成は順次追加します。
よくある質問
コロワイドはどのような会社ですか?
7616 コロワイドは、プライム(内国株式)に上場、東証33業種では「小売業」に分類される企業です。このページでは、コロワイドの業績、財務、収益性、キャッシュフローおよび主要指標を確認できます。
コロワイドのROEは何%ですか?
コロワイドのROEは2.76%です。ROEは株主資本を利用して、どの程度利益を生み出したかを示す指標です。
コロワイドの自己資本比率は何%ですか?
コロワイドの自己資本比率は24.00%です。自己資本比率は総資産に占める自己資本の割合で、財務の安定性を確認する代表的な指標です。
コロワイドの営業利益率は何%ですか?
コロワイドの営業利益率は3.13%です。営業利益率は売上高に対して本業の利益がどの程度残ったかを示します。
INST_FLOWによるコロワイドの評価は?
INST_FLOWによるコロワイドの総合判定は「中立」、スコアは0です。これは公開データを基にした独自評価であり、将来の株価や投資成果を保証するものではありません。