INST_FLOW FUNDAMENTAL REPORT
8143 ラピーヌ スタンダード(内国株式)
INST_FLOW ANALYSIS

投資判断ダッシュボード

収益性・成長性・財務・割安性と独自判定をまとめて確認できます。

ファンダメンタル評価

収益性 データなし
成長性 単年度
財務 データなし
安定性 データなし
割安性 データなし
株主還元 データなし

財務チェック

営業CFデータなし
フリーCFデータなし
現金比率データなし
自己資本比率データなし
営業利益率データなし

INST_FLOW判定

総合スコア 取得待ち
総合判定 取得待ち

業績・株価推移

売上高 データなし
営業利益 データなし
経常利益 データなし
純利益 データなし

成長率サマリー

最新実績の前年比と、直近4期を使った3年平均成長率を表示します。

成長率を計算しています

3年CAGRは期首と期末がともにプラスの場合のみ算出します。

業績トレンド

複数年度の実績と会社予想から、業績の方向性を自動判定します。

業績トレンドを判定しています

業績グラフ

年次実績と通期会社予想の推移を表示します。

売上高

グラフを読み込んでいます

営業利益

グラフを読み込んでいます

EPS

グラフを読み込んでいます
実績 会社予想

業績推移

年度 売上高 営業利益 経常利益 純利益 EPS
財務データを読み込んでいます

会社予想

対象期間 売上高 営業利益 経常利益 純利益 EPS
会社予想を読み込んでいます

四半期推移

期間 売上高 営業利益 経常利益 純利益 EPS
四半期データを読み込んでいます

企業概要

8143 ラピーヌは東証33業種では「繊維製品」、17業種では「素材・化学」に分類されるスタンダード(内国株式)の上場企業です。 規模区分は「-」です。 直近の財務データでは、売上高は18.73億円、営業利益は-2.75億円、営業利益率は-14.68%、ROEは-32.58%、自己資本比率は23.0%です。 キャッシュフローでは、営業キャッシュフローは-4.73億円、フリーキャッシュフローは-4.74億円となっています。 INST_FLOWの総合判定は「弱い」(スコア-4)です。判定理由として、FCFマイナス、現金比率高め、最終赤字、営業利益率低いが挙げられています。 このページでは、ラピーヌの業績、収益性、財務健全性、キャッシュフローおよびINST_FLOW独自判定を確認できます。

企業情報

代表者
代表取締役社長 佐々木 ベジ
本社所在地
東京都千代田区神田東松下町17番地
電話番号
(03)6635-1847(代表)
設立年月
2007-08
上場年月
1990-02
資本金
3,000万円
決算期
2026-02-28
従業員数
35人
臨時従業員数
116人
平均年齢
48.7歳
平均勤続年数
23.7年
平均年間給与
396.1万円
EDINETコード
E00605

会社概要

保有目的:賃貸借契約を主とした取引関係の維持・強化のため。
定量的な保有効果:(注)1

沿革

1950年2月

大阪市阿倍野区において、株式会社大東を設立、オーダーメードの婦人服を中心とする総合衣料の小売業を開始。

1962年6月

婦人既製服分野へ進出。

1963年2月

商号を株式会社ダイトウに変更。

1967年2月

婦人既製服の企画、製造、販売を開始、ブランドをラピーヌと定める。

1967年4月

商号を株式会社ラピーヌに変更。

1970年3月

東京都品川区TOCビル内に東京営業所を開設。

1971年2月

大阪市中央区OMMビル内に大阪営業所を開設。

1983年1月

東京店をTOCフロントビルに移転。

1983年10月

大阪証券取引所市場第二部に上場。

1984年3月

本社を大阪市北区天満一丁目5番7号に移転。

1989年8月

大阪府箕面市に商品センターを開設。

1990年2月

東京証券取引所市場第二部に上場。

1992年8月

山梨県富士吉田市に富士服飾研究所を開設。

1999年2月

大阪店事務所を本社に統合。

2005年8月

株式会社ポップインターナショナルの営業の一部を譲受け。

2007年6月

株式会社ベルラピカ(現・連結子会社)を設立。

2007年8月

株式会社ベルラピカが株式会社ベルミランの営業の一部を譲受け、婦人服・服飾雑貨の小売事業を開始。

2012年6月

執行役員制度を導入。

2012年9月

ラピーヌ夢ファーム株式会社(現・連結子会社)を設立。

2013年2月

2013年7月

決算期を3月20日から2月末日に変更。

東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場の統合により、東京証券取引所市場第二部への単独上場となる。

2016年5月

2018年12月

監査等委員会設置会社に移行。

本社を大阪市中央区大手前一丁目7番31号に移転。

2021年3月

本店所在地を東京都千代田区神田東松下町17番地(現在地)に移転。

2022年4月

東京証券取引所 スタンダード市場に移行。

2022年11月

大阪店を大阪府箕面市船場西一丁目3番15号に移転。

従業員情報

(1)連結会社の状況

2026年2月28日現在

セグメントの名称

従業員数(名)

卸売事業

27

(113)

小売事業

4

(68)

福祉事業

-

(14)

報告セグメント計

31

(195)

全社(共通)

6

(3)

合計

37

(198)

(注)1 従業員数は就業人員数であり、従業員数欄の(外書)は、販売員及び臨時従業員(パートタイマー、アルバイト)の年間平均雇用人員数(1日8時間換算)であります。

2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。

(2)提出会社の状況

2026年2月28日現在

従業員数(名)

平均年齢(歳)

平均勤続年数(年)

平均年間給与(千円)

35

(116)

48.7

23.7

3,961

セグメントの名称

従業員数(名)

卸売事業

27

(113)

小売事業

2

(-)

福祉事業

-

(-)

報告セグメント計

29

(113)

全社(共通)

6

(3)

合計

35

(116)

(注)1 従業員数は就業人員数であり、従業員数欄の(外書)は、販売員及び臨時従業員(パートタイマー、アルバイト)の年間平均雇用人員数(1日8時間換算)であります。

2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。

3 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。

(3)労働組合の状況

当社には、1977年に結成された労働組合があり、UAゼンセンに加盟しております。2026年2月28日現在の組合員数は30名であります。

なお、労使関係については円滑な関係にあり、特記すべき事項はありません。

(4)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異

提出会社及び連結子会社は、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)及び「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定による公表義務の対象ではないため、記載を省略しております。

事業セグメント

(注)1 セグメント資産の調整額2,429,501千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。

全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、差入保証金等であります。

2 セグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。

主要株主

順位株主名所有株式数持株比率
1フリージア・マクロス株式会社836,000株35.36%
2楽天証券株式会社84,000株3.58%
3技研ホールディングス株式会社52,000株2.22%
4仲川 昭夫50,000株2.11%
5UBS AG LONDON ASIA EQUITIES (常任代理人 シティバンク、 エヌ・エイ東京支店)45,000株1.93%
6野津 好正45,000株1.92%
7吉江 克己45,000株1.90%
8鬼頭 和孝39,000株1.65%
9野下 将司36,000株1.55%
10川上 知良28,000株1.18%

データ取得状況

銘柄マスター・直近財務・INST_FLOW判定データを反映済みです。複数年度推移、配当履歴、株主構成、事業別構成は順次追加します。

よくある質問

ラピーヌはどのような会社ですか?

8143 ラピーヌは、スタンダード(内国株式)に上場、東証33業種では「繊維製品」に分類される企業です。このページでは、ラピーヌの業績、財務、収益性、キャッシュフローおよび主要指標を確認できます。

ラピーヌのROEは何%ですか?

ラピーヌのROEは-32.58%です。ROEは株主資本を利用して、どの程度利益を生み出したかを示す指標です。

ラピーヌの自己資本比率は何%ですか?

ラピーヌの自己資本比率は23.00%です。自己資本比率は総資産に占める自己資本の割合で、財務の安定性を確認する代表的な指標です。

ラピーヌの営業利益率は何%ですか?

ラピーヌの営業利益率は-14.68%です。営業利益率は売上高に対して本業の利益がどの程度残ったかを示します。

INST_FLOWによるラピーヌの評価は?

INST_FLOWによるラピーヌの総合判定は「弱い」、スコアは-4です。これは公開データを基にした独自評価であり、将来の株価や投資成果を保証するものではありません。